令和8年1月8日(木) 3学期がスタートしました。
14日間の冬休みを過ごした川中生が登校し、学校に笑顔と活気が
戻ってきました。始業式では1年生の代表生徒が3学期の抱負を力強く
述べてくれました。1年のまとめをする学期、令和8年度へ向けてそれぞれが
理想を持って準備する学期が3学期です。川中生の頑張りに期待します。
令和8年1月8日(木) 3学期がスタートしました。
14日間の冬休みを過ごした川中生が登校し、学校に笑顔と活気が
戻ってきました。始業式では1年生の代表生徒が3学期の抱負を力強く
述べてくれました。1年のまとめをする学期、令和8年度へ向けてそれぞれが
理想を持って準備する学期が3学期です。川中生の頑張りに期待します。
鴻巣市内全小中学校で実施している「花いっぱい運動」の一環として、花植えを行いました。
環境委員会の生徒を中心に、約80名の生徒ボランティアが自主的に参加しました。色とりどりのパンジーやビオラで、花壇が華やかに彩られました。
春に向けて、美しい花いっぱいの環境を維持していきたいです。
全学年生徒を対象に、薬物乱用防止教室を開催しました。
NPO法人埼玉ダルク職員の方をお招きし、講演会を実施しました。ご自身の経験に基づく真に迫った講話に、生徒達は真剣に聞き入っていました。
薬物乱用を防ぐためには
○早寝・早起き・食事などの正しい生活習慣を整える
○何でも話せる友達をもつ
ことが何よりも大切だと教えてくださいました。
生徒からは「自分には関係ないと思っていたが、身近な危険であることを感じた」「薬物乱用は絶対にしないという強い気持ちをもちたい」などの感想が挙げられていました。
11月4日(火) 合唱コンクール クレアこうのす
10月10日(金)の体育祭終了後から本格的に練習を始め、限られた時間の中で各学級ともしっかり
仕上げてくれました。聴衆を感動させる合唱を披露できました。川中生の底力を感じました。
11月9日(日) かわさとフェスティバル2025 ボランティア
今年は雨が降ったりやんだりのあいにくの天気でしたが、吹奏楽部の演奏を含め、80名を超える川中生が
かわさとフェスティバル2025の運営に協力してくれました。閉会後の片付けまで、しっかり仕事をこなし、
役目を果たす姿は頼もしい限りでした。地域に貢献する川里中学校を体現してくれた生徒たちに感謝です。
10月21日(火)生徒朝会にて新旧生徒会引継ぎが行われました。
65期生徒会執行部を務めた役員の労をねぎらい、66期生徒会役員の
任命を受けた新たな執行部の決意表明がある会となりました。自らの手で
学校生活を充実させる、言動に責任を持ち、前向きで活気ある川里中
学校を全校生徒で作っていく、そんな生徒会であって欲しいと願います。
10月10日(金)第66回川里中学校体育祭が晴天の下で行われました。
「仲間を信じて全力プレー ~暑さに負けないこの熱さ~」のスローガンの
通り、川中生の全力が随所に見られる素晴らしい体育祭となりました。
いよいよ明日が体育祭となりました。
行事のたびに「成功の8割は準備で決まる」という話しを
してきました。川中生は練習も係り等の準備も本番に向けて
よくやっていました。心配された天気も味方に付け、あとは
仲間を信じてやり切るだけです。教職員も川中生の晴れ舞台
の準備に全力であたりました。
明日は、校長自慢の生徒と教職員が作り上げる体育祭を
ぜひ御覧ください。
黒板アートで生徒を全力応援
2学期のここまでの学習の定着をみる(一部1学期の内容を含む)中間テストに
川中生が挑みました。いつものことですが、この日に合わせてどんな準備ができたかが
結果に表れます。結果に一喜一憂しすぎず、自分の弱点、課題を知り、改善策を考える
機会として欲しいです。
9月25日(木)からの3日間、新人戦班大会が行われました。
3年生から引き継いだバトンをしっかり握って練習を積み重ねてきた
3カ月の成果を発揮すべく、全力で試合に臨んでいました。
勝った喜び、負けた悔しさを経験してさらに成長して欲しいです。
剣道男子個人、女子卓球ダブルスで県大会出場の権利を得ました。
おめでとう。川里中の代表として堂々と自分の持つ力を出し切って
ください。
新人戦に先立ち、全校朝会にて壮行会が行われました。
応援団と全校生徒からのエールに力をもらい、新人戦に
臨むことができたようです。
16日(火)1校時、今年度の体育祭に向けて第1回全体練習が行われました。
体育委員長のあいさつでは、今年のスローガン「仲間を信じて全力プレー ~暑さに負けないこの熱さ~」
に触れて、川中生全員で「熱い」体育祭を作っていきましょうという力強いメッセージが送られました。
本日は入退場の仕方や準備運動などを中心に確認し、実施しました。一つ一つの動作や目的は
違いますが、全体を合わせることで一つの「演技」となります。その素晴らしさを感じながら、練習に参加し、
熱い体育祭を作り上げて欲しいです。これからが楽しみです。